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普通の人がトライアスロンアイアンマン(約226㎞)完走を目指す!

高校以降は運動部ではなく、時々マラソンなどの大会に出るがフルマラソンを余裕で5時間かけてしまう、普通のおっさんがトライアスロンアイアンマン(約226㎞)完走を目指します(^^)

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ヒルクライム(獲得差1000m)は1kg痩せるとどれくらいタイムを短縮できるか

山道

先日ブログにもアップさせていただきましたが、榛名ヒルクライム(標高差907m)を惜しくも1分弱足がでて、一時間を切れなかったのですが、やはり色々と後悔することもあります。

・もう少しタイヤを良いものにしていれば
・申告タイムが15分以上後にしてしまったため、1時間きっかりぐらいで申告しておけば(競技者を追い抜くという労力を減らせたのでは?)
・アップをもっと効率よくやっておけば

など挙げたらキリがありませんが、その中でも

「体重をもう1kg減らせておけば」ということもやはり考えてしまいます。

私は生粋の理系男子ですので、具体的に1kg体重を減らしたらどのくらいタイムを縮めることができるのだろう?とふと疑問に思い理系男子らしく物理的に考えて考えてみたいと思います。

あくまで机上の空論なので温かい目で見てください(^_^;)
条件は
・標高差1,000mを1時間で登ることができるA君(60㎏)が1㎏減らせたらどれくらいタイムを縮められるか?です。
考え方によってこの空論は変わってくるかと思いますが、

重力による位置エネルギー U = mgh(J)
m→質量(kg) g→重力加速度(定数) h→高さ(m)
を用いて考えてみます。

今回の場合、1時間でA君は
①位置エネルギー=60kg×g×1,000m=60,000g(J)のエネルギーで走りきることができます。
→逆に言えば1時間(3,600秒)で60,000g(J)のエネルギーを生み出すことができるため、
60,000g(J)/3,600秒=約16.7g(J/秒)のエンジンとなります。

それが1㎏体重が減ることにより、山頂まで

②位置エネルギー=59kg×g×1,000m=59,000g(J)のエネルギーしか必要ありません。
ということは
59,000g(J)/約16.7g(J/秒)=約3,540秒=約59分
です。

ということは1分早くなるということですね!

理系の方は気づかれているかもしれませんが、
m:変化前の体重 m’:変化後の体重とすると下記の式で表されます。
m’/m*変化前の体重でのタイム(秒)=短縮後タイム(秒)
※今回の場合でいくと
59/60*3,600秒=3,540秒ということになります。

逆に言うと
m'(目標とする体重)=m(元の体重)×目標とするタイム/元の体重でのタイム

目標とするタイムから減らすべき体重も求めることができます!
要は変化前の体重とタイム、それと変化後の体重の3つが分かれば良いということですね!

たとえば富士ヒルクライムにて1時間35分の選手(60㎏)がブロンズを獲得する(1時間30分)ラインまでタイムを縮めたい際は最低どれだけ減量すべきかというと・・・

m'(目標とする体重)=60(元の体重)×90分(目標とするタイム)/95分(元の体重でのタイム)
          =56.84㎏

と、約3.2㎏減量する必要がある、ということになります。

しかし上記の考えには絶対的な条件があります。
「減量してもペースが落ちないこと」が前提です。

そうです、減量してからだが軽くなってもその分パワーが落ちたらタイムは縮まりません。

上記の考えでいくと極端な例では体重が半分になるとタイムも半分にすることができます。
しかし当然体重が半分になって、パワーが落ちないことはありません(というか走れません)

よって、あくまでパワーが落ちない程度で減量できる体重の目安から考えていただくと良いかと思います。

トライアスロンに出たいけどスイムが怖いと思っている方へ

海 泳ぐ


トライアスロンの大会に出てみたいけど、まだ出たことがない方はやはりいらっしゃるかと思います。
理由は様々かと思います、
高い自転車(バイク)持ってないしな・・・

完走できたらすごいと思うけど、狂ったように陸上に特化した変人しかいないのでは??

スイムで溺れて死んでしまうのでは・・・

私は実際に大会に初めて参加するよりもっと前は上記のようなイメージを多からず少なからず持っていました。
上記の項目はどれも9割9分思い込みに過ぎません。
(上記のような人は少数ですがいます)

このようにトライアスロンを始めるうえでいろいろと懸念点はあるかと思いますが、今回はその中でも

「スイムで溺れて死んでしまうのでは・・・」

や、そこまでいかなくとも

「そんな1.5km(かどうかは大会次第ですが)も泳げないよ」

と思っている方!
もったいないです!!

特にマラソン、ロードバイクを日ごろからされている方で上記のように感じてしまい、
トライアスロンは気になっているけど、スイムが不安なため手が出せない方に是非読んでいただきたいです。

私もやはりトライアスロン大会に出るまでに一番不安を感じていたのはスイムですし、
取り組んできた中で意識してよかったこと、悪かったことがあります。
このことが予めわかっていればもっとスイムに対する不安を解消できたのに・・・

と思ったことを書き綴ります。

①着用義務のウェットスーツはかなり浮きます

②練習で500m泳げれば、1,500m(練習で)泳げるのも間近です

③大会本番、やはり怖ければブイ沿いに泳ぎましょう!

④スタートでダッシュしない、自分のペースを死守する

⑤自分が100m、何ストロークで泳げるか知っておく

まずは

①着用義務のウェットスーツはかなり浮きます

そのままです。トライアスロンの大会のほとんどが着用義務となっています、ウェットスーツはかなり浮力があります。
溺れようとして潜っても、なかなか潜れません。
つまりはウェットスーツを着用することでかなり思った以上に安全に競技に集中することができます。


②練習で500m泳げれば、1,500m(練習で)泳げるのも間近です

なかなかスイムで1,500mはもちろん100m以上連続で泳ぐといったことは少ないかと思います。
ですので、最初は1,500m泳げる泳ぎはいきなりはできませんが、徐々に楽に確実に泳げるようになります。

500m足をつかず、クロールで泳げるようになれば遠距離で泳げるフォームに近づいており、そのままの調子で練習を重ねれば1,500m泳ぎ切れる日が近いかと思います。


③大会本番、やはり怖ければブイ沿いに泳ぎましょう!

練習で1,500m泳げても、ウェットスーツを着用していてもやはり実際の海などでの競技は怖かったりします。
その時は思い切って集団とは少し離れたタイミング(少し時間をずらして)でブイの近く(コースの内側)を泳ぐといいかもしれません。
どの方向に泳いでいるかもロープがつないであるため分かりやすいですし、何より溺れそうになったとき、疲れたとき、そのロープ、ブイに掴まることができます。
これは掴まることも重要ですが、いつでも掴まれる、大丈夫、と思える心理的な安心感が得られることがとても大きいです。


④スタートでダッシュしない、自分のペースを死守する

私は最初のトライアスロンの大会で、自分の力と目標を過信しスタートと同時に(陸から海まで少し距離あり)走り、海に入ってからも最初からペースを飛ばしてしまいました。

結果は、ご察しの通り酸素不足でとても苦しくなり、一時「あの人ヤバそう?!」と救助ボートに来ていただき、掴まれせてもらった経験があります。
スイムは大会だからと自分のペースを崩すことなく、体力もスイムの後半にとっておき前半は流す、ぐらいな気持ちで臨むといいかと思います。


⑤自分が100m、何ストロークで泳げるか知っておく

練習では25mや50mプールで泳ぐため、自分がどこにいて現在の泳ぎでどれくらい進めているかとてもわかりやすいです。

しかし、大会でプールではなく、海、湖などでの開催の際は泳いでも泳いでも自分がどれくらい進んでいるか、非常にわかりずらいです。
そこで、練習の段階で例えば25m10ストロークで泳げるため100mでは40ストローク(引いていえば1,500mを600ストローク)で泳げるということを頭に入れておくと、不安は少し解消されます。
進んでるかどうかわからないけど、取りあえず40ストローク(100m)進んで方向を修正していこう、休んでみよう、など基準ができるからです。
もちろん練習通り40ストロークしたから100m進んでいるかはわかりませんが、大きくは外れないと思いますので、参考にしてみてもいいかもしれません。


以上私の経験をともにスイムに対して5つ挙げさせていただきました。私は上記5つをもっと早く意識できていれば(逆にいまとなってはブイの近くで安全策を取ることはありませんが)もっと早くトライアスロンに参加していたのに!
と思ったので何か1つでもこれからトライアスロンを検討している方のお役に少しでも立てましたら幸いです^^


過去の記③ 木更津トライアスロン(キサトラ)はオススメです!!滑走路走れます

文字色
過去の記録その③ですが、練習をある程度行うことができ、タイムも出たりで現時点で一番楽しく、やりがいのあるトライアスロン大会は木更津トライアスロン、略して「キサトラ」です。

大会HPにも記載されていますが、この大会の魅力は

①コースが広くてフラット
→何といっても会場は陸上自衛隊木更津駐屯地です。幅も広く、コースも超フラットです。
なので起伏のあるコースと比べてタイムも出やすいですし、応援の方も遠くから選手を確認できたり、周回コースになってるため応援しや強調文すいです。

②滑走路を走れます
→先ほどの項目と少し重なりますが、滑走路を走れます。
何より貴重な体験かつ、気持ちいいです。整備された路面をバイク、ランで好きなだけ走れるのは快感です。敢えてあげるデメリットとしては風が当日吹けば遮るものは何もないため、モロに影響を受けます。

③事前受付があります
→大会一週間前に事前受付があります。それも都内で!
2018年の事前受付は8月19日恵比寿にて行われるようです。
これはとても大きいですね!やはりトライアスロンは体力勝負ですので、前日や当日の負担をなるべく減らしたいため、1週間前に、しかも参加人口の多い都内にて受付できるのはとても優しいですね。
また私としてありがたいのが、この大会は当日受付も可能です。
そのため、都内の方のエントリーとは逆に遠距離参加の方も前日受付の必要がなく当日早朝に会場に来ることができれば受付することができます。

そうは行っても本当に遠距離の方は前泊は必須かと思いますが・・・(^_^;)

そして私としてのメリットは受付が比較的近くともエントリーできてしまう点です。
私は以前のブログでも記載していますが、2016年の榛名トライアスロンが7月下旬に行われましたが、3時間切りを目指していって、惨敗でした。
その悔しさから来年を待たずにもう一度大会に参加したいと考えてからエントリーしたのが、キサトラでした。約1カ月前でもエントリーできる可能性が高いです。

また完走した後、協賛されているゴーゴーカレーが無料配布されているのですが、滅茶うまかったです。

是非、タイムを出したい方、普段走れない滑走路を走りたい方にオススメの大会です^^

マラソンを少しつまらないと思っている方、トライアスロンお勧めです!※特にジム通いの方

ラン 疲れ


マラソン大会に出ていたり日頃から走っている方でも、
いつも楽しい!と

思いながら走られている方もいれば、

健康のため、ダイエットのため仕方なく…
と渋々続けられている方も多いかと思います。

もちろんいつも楽しくて仕方がない!と思っている方は問題ないかと思いますが、
上記のような方にお勧めなのが
「トライアスロン」です。

理由は
①マラソンをある程度走る体力があればトライアスロンへチャレンジする体力も十分にあります

②なによりスイム(水泳)、バイク(自転車)、ラン(マラソン)の3種目に取り組めるのは楽しい!
※特に現在ジム通いの方は練習する環境が整っています!


の大きく2点です。

まずは
①マラソンをある程度走る体力があればトライアスロンへチャレンジする体力も十分にあります
ですが、
まずはトライアスロンはとても長いレースもあれば短いものもあります代表的なものでいえば・・・

オリンピック・ディスタンス(OD) スイム1.5km  バイク40km  ラン10km
※もっとも基本となるレースです

ミドル・ディスタンス スイム2.5km バイク80km ラン20km
※ODの約2倍

アイアンマン・ディスタンス 3.8km 180km 42.195km
※最強のレース

と大きく3種類に分かれますがトライアスロンを楽しみたい、参加してみたい、体験してみたい、という感覚ですとオリンピックディスタンスで十分です。
このオリンピックディスタンスは初心者ですと4時間前後、中級者ですと3時間程の競技時間かと思いますが、
私の感覚からするとマラソンをハーフで2時間切れる体力があれば十分に完走可能かと思います。

なぜなら、一番体力、足を消費するのはラン(マラソン)だからです。スイムは上半身、バイクは当然下半身中心ですが、ランと比べて地面を飛んで蹴らない分、負担としては大きくはありません。10kmランの力をバイクに費やし(少し足が出るかもですが…)残りのランに10km分の力を残せておけば完走可能だからです!

②ですが、何よりトライアスロンを完走したとき、その練習をしているときは楽しいです。
想像してみてください!
トライアスロンの大会を完走した後、勝利の美酒に(飲まない人も多いと思いますが・・・笑)酔いしれることは、マラソン完走とはまた別のものがあります。

陸上競技において勝利者(1位?)となるのはとても難しいなか「完走したすべての人が勝利者」という概念もあります。

ビール


また、ランだけだと練習に飽きてしまう方もスイム、バイクとあれば練習もそれぞれあり、飽きることはなく毎回新鮮な発見、自分の成長を感じながら練習できます。
特に会員制のジムの通われているかたにもお勧めです!ご察しの通り、スイム(プール)、バイク(エアロバイク)、ラン(ルームランナー)がそろっており、3種目とも練習でき、かつすぐにシャワーを浴びれる環境は最高です!

ぜひぜひ、マラソンを少しつまらないと思っている方やジム通いの方、トライアスロンを選択肢に入れてみてください^^

日テレ24時間テレビ ランナーは「みやぞん」 しかもトライアスロン形式!運動神経は??

みやぞん


今年の日テレ系での24時間テレビ、マラソンランナーは本日イッテQで発表になりましたが、
今をときめく面白芸人、みやぞんに決定しましたね!

マラソンランナーと記載しましたが、今回はトライアスロン形式ということですのでトライアスロ二スト(というのでしょうか?)ですね。

みやぞんはテレビで見る限りでも運動神経は良さそうですが、身体的な能力、運動神経はどうなのでしょうか??
もちろん、トライアスロンは未経験だと思いますが、過去の経歴や現在の身体プロフィールをみてみたいと思います。

~プロフィール~

みやぞん(本名:宮園 大耕 / みやぞの だいこう)

○生年月日・・・ 1985年(昭和60年)4月25日
→現在33歳


○血液型 ・・・A型

◎サイズ・・・ 身長 172cm・体重 70kg/B 104cm・W 84cm・H 93cm
※足のサイズ 27.5cm

○趣 味・・・野球、格闘技、ギター
遠投90mを記録(プロ入団試験の合格ラインだそうです)
格闘技はボクシングをしており、パンチ力223㎏を記録する。
また、腋の下に鍋を挟んで潰すことができる

○特 技・・・ 即興歌、脇潰し

体重は決して軽いほうではないですが、胸囲が104㎝と大きいですね!
遠投、パンチ力からみてもパワーがすごいです。
番組などみを見ていても日ごろから運動をしていそうで、今回の24時間テレビも期待できそうです!

~過去の運動歴~


子供の頃→野球

中学生の頃→テニスをしていた。足立区大会で2位の経験あり

荒川商業高校時代→野球部に所属し、エースピッチャー、4番打者を務めた。(え!?二刀流じゃん・・・)
 130kmを超える投球とキレのある変化球で野球専門誌でも注目され、大学からのスカウトもあったが、上下関係が嫌だという理由ですべて断った。


パッと見ただけでももの凄い経歴ですね!
昨年のロンハーでは水泳大会2017にてプールで泳いでいますが、やはりリーゼントは維持できていなかったそうですね。笑

スイムはしょうがないと思いますが、バイク後のランの際にはセットしなおして完走していただきたいですね^^
楽しみです。

トライアスロン オリンピックディスタンスの消費カロリーは? 種目別も

体重


トライアスロンはご存知の通りスイム、バイク、ランの3種目から成り立ちます。

ロング、ミドル、オリンピックディスタンスとありますがその中でも最もポピュラーかつ短い距離であるオリンピックディスタンスでもやはり完走すると当然疲れます(^^;

大会後に体重を計ると体重が1kgほど落ちていたりすると頑張ったなー、今後もこの体重維持だな!とか思います。
※実際は1日で元の体重に戻ります。{水分が飛んだだけか?!笑

運動をしていますので、体重はやはり減るかと思いますが実際に数値で見たときにどれくらいエネルギーを消費しているのか、トライアスロン オリンピックにて考えてみました。

ここで、体型、性別、年齢、運動時間、気候、起伏、気分?笑
など運動時の環境は様々ですが、標準的な男性が普通の気分でトライアスロン オリンピックディスタンスを3時間で完走した場合を想定します。

身長…170cm
体重…64kg
年齢…31歳
運動時間
スイム30分 ※クロール
バイク1時間25分
ラン55分
その他5分
で考えます。

①スイム 1.5km 30分の消費カロリー

289kcal
※左記HP参照 http://42.195km.net/swim/


②バイク 40km 1時間25分の消費カロリー

約1142kcalでした
※左記HP参照 http://sports.geocities.jp/ksusilverwheels/metabo2.html

③ラン 10km 55分の消費カロリー

消費するカロリーは以下の計算式で求められるようです
体重(kg)×距離(km)=消費カロリー(kcal)
64㎏×10㎞=640kcal
  ※左記HP参照 https://no-shukketsu.com/calorie_consumption_running/

①スイム289kcal+②バイク1,142kcal+③ ラン 640kcal=2,071kcal

でした^^
圧倒的にバイクの消費カロリーが大きいんですね!
成人男性の1日消費カロリーは1,800kcal 〜2,200kcalですので、ほぼ1日分のエネルギーを消費しているということですね^ ^

減らしたい脂質だけで考えると
2,071kcal➗9kcal/g=約230.1g

とおよそ230gの脂肪が落とせる?計算でした。
意外に多い?少ない?
どちらでしたか??

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プロフィール

真明 隆一

Author:真明 隆一
こちらのブログに足を運んでいただきありがとうございます。
真明 隆一と申します。
現在31歳(H30.4現在)の男です。普通に働き、嫁さん1人と子供3人いますので、
仕事と家庭(主に嫁さんが頑張ってくれていますが・・・笑)を両立しながらアイアンマン トライアスロン完走を目指します。
ちなみにこちらを目標とした理由は、「アイアンマン完走したんだ」と言う自分を想像するとかっこ良さそうだと思ったからです(^_^;)

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